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こんこん なる美だよ

「あしながおじさん」とは、米国の作家・ウェブスターが書いた小説です。
孤児院で育った女の子が、「手紙を書くこと」を条件に
大学進学のための奨学金をとある紳士から援助してもらうお話です。(たしか・・w)

もうあたしも学生とか大学進学とか言う年齢ではないので(^^;)
ちょいニュアンスが違うような気もしますが
こんなあたしにもあしながおじさん(もとい。お兄さん)が現れました!

あたしの所属するクランの皆さんからは、
いろんな意味でサポートしていただいているので
みんなみんなあしながおじさん・あしながおばさん(もとい。お兄さん・お姉さん)
っていってもいいのでしょうが・・・。

さて、あたしがどんな援助を受けたのか・・・・。


これです。
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なんと、マホさんが「なるみんの記事読んだよー。
香水余っているから、オロチプラグもらいにいこー」って。

なんというあしながさんぶりなんだぁ><

でも。でも。
おかげで、309体目の悪魔をゲットできました。

もうね。ここまでくると、一体二体を増やすのって結構大変なわけで。
そんなタイミングであしながさんしてもらえると、すっごく感謝感激なわけです。

N悪魔で、最後の最後まで手に入らなかった最後の一体が無事手に入りました。
マホさんありがとー。

・・・・・・・・あ。
あしながおじさんって「奨学金補助の代わりに手紙を毎月書くこと」みたいなお話だったよね。
マホさんから、ど、どんな交換条件示されるのかしら・・・。

「なるみん こうなったら全書登録100%目指すことー!!」かしら・・・><

それにしても・・・。
オロチでっかいな><
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